双葉社文芸総合サイト
ニュース
連載
試し読み
レビュー
注目の一冊
WEB小説推理
ニュース
WEB小説推理
連載
注目の一冊
インタビュー・対談
ブックレビュー
試し読み
Podcast
単行本
文庫
TOP
最新記事一覧
最新記事一覧
インタビュー・対談
バックパッカー旅にのめりこんだ20代前半、「旅は面白い」という思いを伝えたくて、伝説の旅のバイブルは生まれた『全面改定版 バックパッカーズ読本』室橋裕和インタビュー(後編)
究極の個人旅行ガイド『バックパッカーズ読本』第7作目となる全面改訂版が刊行された。1998年刊行の第1作目から四半世紀余を経て、海外個人旅行の基本から最新情報までを詰め込んだ伝説のバイブルの完全復活。第1作目からメインライターを務める室橋裕和氏が、バックパッカー旅の魅力や本書に込めた思いについて語る。
#旅
インタビュー・対談
伝説の旅のバイブル完全復活! 気ままに異国を旅したいと思ったら、まず読むべき究極の個人旅行ガイド 『全面改定版 バックパッカーズ読本』室橋裕和インタビュー(前編)
究極の個人旅行ガイド『バックパッカーズ読本』第7作目となる全面改訂版が刊行された。1998年刊行の第1作目から四半世紀余を経て、海外個人旅行の基本から最新情報までを詰め込んだ伝説のバイブルの完全復活。第1作目からメインライターを務める室橋裕和氏が、バックパッカー旅の魅力や本書に込めた思いについて語る。
#旅
ニュース
「小説推理」2024年3月号、絶賛発売中です!
【新連載】彩坂美月、斉藤詠一【読切】安壇美緒、久保りこ、咲沢くれはなど、双葉社の文芸誌「小説推理」の最新2024年3月号が好評発売中です!
注目の一冊
「生きづらい」すべての人へ送る処方小説『死にたいって誰かに話したかった』が「おすすめ文庫王国2024」エンターテインメント部門第1位を獲得!
誰しもが抱える「生きづらさ」を描いた『死にたいって誰かに話したかった』がおすすめ文庫王国2024」(本の雑誌増刊)エンターテインメント部門第1位を獲得しました。新帯、新拡材にて店頭展開中です。
#生きづらい
#でも希望
#30代女性
注目の一冊
私の趣味は、男性との肉体を伴ったかりそめの恋。それを、私はひそかに「花摘み」と呼んでいる──第3回「本屋が選ぶ大人の恋愛小説大賞」受賞!『今日の花を摘む』田中兆子
第3回「本屋が選ぶ大人の恋愛小説大賞」受賞! 書店員さん絶賛の田中兆子著『今日の花を摘む』とは?
#セックス
#中高年
#アラフィフ
注目の一冊
冴えない中年判事が実は現代版・必殺仕事人! 爽快な猛毒ミステリー 「東京ゼロ地裁 執行」シリーズ 小倉日向
冴えない中年判事が実は現代版・必殺仕事人! 爽快な猛毒ミステリー「東京ゼロ地裁 執行」シリーズ 小倉日向
#ミステリー
#法廷
#復讐
インタビュー・対談
「今の価値観ではなく、当時の人たちが、どういうふうに物事を見ながら生きていたのかが知りたい」歴史学者・小和田泰経が読み解く「三河雑兵心得」シリーズの魅力(後編)
累計120万部を突破し、「この時代小説がすごい!」で第1位、さらには「日本ど真ん中書店大賞2023」を受賞するなど、各方面で高い評価を得ている「三河雑兵心得」シリーズの魅力について、歴史学者・小和田泰経さんが語った。
#足軽
#時代物
#戦国時代
インタビュー・対談
餃子のスタンダードは京都と群馬。知られざる国民的グルメの四方山話 『皿の上のジャンボリー』蜂須賀敬明×焼き餃子協会代表理事・小野寺力対談(後編)
誰もが好きな国民的グルメ「餃子」。その秘密を、小説『皿の上のジャンボリー』(上下巻)を執筆した蜂須賀敬明さんと、一般社団法人焼き餃子協会の代表理事である小野寺力さんに熱く語ってもらいました!
#大河ロマン
インタビュー・対談
『マツコの知らない世界』で大ブーム到来! 1500種あるお取り寄せ餃子の秘密 『皿の上のジャンボリー』蜂須賀敬明×焼き餃子協会代表理事・小野寺力対談(前編)
誰もが好きな国民的グルメ「餃子」。その秘密を、小説『皿の上のジャンボリー』(上下巻)を執筆した蜂須賀敬明さんと、一般社団法人焼き餃子協会の代表理事である小野寺力さんに熱く語ってもらいました!
#大河ロマン
ブックレビュー
「モニターしか見ないドクターには要注意」──がんから奇跡の生還を果たした俳優・小倉一郎さんの慧眼。『がん「ステージ4」から生まれ変わって いのちの歳時記』小倉一郎
緩和ケア医の大橋洋平さんは、一医者として、また一がん患者として、俳優・小倉一郎さんが明かした奇跡の闘病体験は、今、病に苦しむがん患者さんだけでなく、全医療者が白衣の襟を正して読むべきものだと説く。
#がん
#健康
#芸能界
インタビュー・対談
「戦国時代の人たちが実際にどうやって戦っていたのかなんて、ほとんどわからない」歴史学者・小和田泰経が読み解く「三河雑兵心得」シリーズの魅力(前編)
累計120万部を突破し、「この時代小説がすごい!」で第1位、さらには「日本ど真ん中書店大賞2023」を受賞するなど、各方面で高い評価を得ている「三河雑兵心得」シリーズの魅力について、歴史学者・小和田泰経さんが語った。
#足軽
#時代物
#戦国時代
ブックレビュー
がんになった緩和ケア医が俳優・小倉一郎さんの奇跡の闘病体験に見出した重大事実。『がん「ステージ4」から生まれ変わって いのちの歳時記』小倉一郎
緩和ケア医の大橋洋平さんはこの本が、がんで苦しむ患者さんやご家族にとって、大きな勇気と希望になることは間違いないが、患者さん以上に、ぜひとも読んでほしい方たちがいる。他ならぬ、医療者の皆さんであるという。
#がん
#健康
#芸能界
ニュース
日本にわずか数頭、超お利口な癒し犬が主役の警察ミステリー『犬は知っている』など、双葉社の2024年一発目の新刊をご紹介!
ゴールデン・レトリバーが主役で助手は窓際警察官。異色コンビの警察ミステリー『犬は知っている』や、完全復活を遂げた伝説の旅のバイブルも! 双葉社1月の新刊をご紹介!
ニュース
2021年本屋大賞第3位『犬がいた季節』文庫化記念! 1月21日に伊吹有喜さんサイン会開催!
著者・伊吹有喜さんの母校と実在した犬をモデルにした青春小説『犬がいた季節』の文庫発売に伴い、物語の舞台となった四日市市にて1月21日に著者サイン会開催。
#昭和
#平成
#高校生
ブックレビュー
知られざる焼餃子誕生秘話。脱走日本兵の命を救った究極の焼餃子とは? 餃子のプロも激推しするグルメ冒険小説 『皿の上のジャンボリー』蜂須賀敬明
身も心も満腹満足間違いなし。戦中の大陸と戦後の東京を舞台に「餃子」が結ぶ縁を描く前代未聞・前人未到の大河小説がここに爆誕!
#大河ロマン
ブックレビュー
この物語はあなたの「18歳」を呼び起こす──。進学校に迷い込んだ犬と高校生たちの12年を描いた、感動の青春物語。2021年本屋大賞第3位 『犬がいた季節』伊吹有喜
四日市の進学校に迷い込んだ一匹の犬は、それから12年間、高校生たちの青春を見守った──。自分の「あの頃」と「故郷」が甦る感動の青春小説。
#昭和
#平成
#高校生
ニュース
2021年本屋大賞第3位の青春小説『犬がいた季節』や、300万部突破の長編時代小説シリーズ「口入屋用心棒」最新刊など、40周年を迎えた双葉文庫1月の新刊をご紹介!
2021年本屋大賞第3位に輝いた青春小説『犬がいた季節』や、300万部突破の書き下ろし長編時代小説シリーズ「口入屋用心棒」、事件の陰に隠された黒い秘密を暴く「十津川警部」シリーズの最新刊など、40周年を迎えた双葉文庫1月の新刊をご紹介します。
ニュース
双葉文庫が創刊40周年! クレヨンしんちゃんコラボ、プレゼントキャンペーンや大注目の新刊ラインナップなど一挙公開!
双葉文庫40周年 しんちゃんがお祝いに駆けつけてくれました!
インタビュー・対談
双葉文庫40周年記念対談 双葉社育ちの大沢在昌、湊かなえが語る“作家道”(後編)
2024年に作家生活45周年を迎える大沢在昌さん。2023年に15周年を迎えた湊かなえさん。ミステリーというジャンルでトップを走り続けるおふたりは、いずれも小説推理新人賞を受賞してデビューしている。双葉文庫創刊40周年を記念して、“双葉社出身”のおふたりの対談をお届けする。作家にとって、書くこと、書き続けることとは──。
インタビュー・対談
双葉文庫40周年記念対談 双葉社育ちの大沢在昌、湊かなえが語る“作家道”(前編)
2024年に作家生活45周年を迎える大沢在昌さん。2023年に15周年を迎えた湊かなえさん。ミステリーというジャンルでトップを走り続けるおふたりは、いずれも小説推理新人賞を受賞してデビューしている。双葉文庫創刊40周年を記念して、“双葉社出身”のおふたりの対談をお届けする。作家にとって、書くこと、書き続けることとは──。
注目の一冊
初詣に「縄文神社」はいかが? 神社×縄文遺跡=最高のパワースポット64社をご紹介! あなたの近所にもきっとある!『縄文神社 関東甲信篇』武藤郁子
縄文神社とは「境内やその周辺に縄文遺跡がある神社」のこと。その遺跡のほとんどに祈りの痕跡があります。つまり私たちと同じか、近い場所で縄文人もお祈りしていたのです。関東甲信地方の人間が育み続けてきた1万年級の聖地がこの本の中に詰まっています。
#スピリチュアル
#癒やし
特集・企画
2023年、双葉社がお届けした文芸作品のなかから、特に話題を集めたものをピックアップ!
2023年、双葉社がお届けした文芸作品のなかから、特に話題を集めたものをピックアップ!数々のヒット作や、各賞の受賞、映像化、舞台化、豪華オーディオブックフェアなど。各作品の担当者が、熱い思いを込めてご紹介します。
ブックレビュー
東大教授が小説家デビュー! 解剖学の第一人者にして小説推理新人賞を受賞した遠藤秀紀氏のデビュー作 『人探し』
歩き方で個人を特定する画期的な技術が犯罪捜査に貢献する。しかし開発者の目的は別にあった──。第44回小説推理新人賞受賞作が長編で登場!
#小説推理新人賞受賞作
#小説推理新人賞受賞作家
#ミステリー
ブックレビュー
27年来の戦友が片腕を失い、死んだはずだった想い人が生きていた…。家康の関東移封によって三千石の身分となっても、徳川家の足軽大将・植田茂兵衛の悩みは尽きない 『三河雑兵心得 奥州仁義』井原忠政
主君に無茶振りをされて東奔西走。出世はしても、植田茂兵衛は変わらない。鉄砲百人組を率いて、困難な任務に挑む。人気シリーズ、絶好調の第十三弾。
#足軽
#時代物
#戦国時代
1
…
29
30
31
…
58