連載
ランキング
試し読み
小説推理
Podcast
連載一覧
小説
エッセイ・コラム
コミック
書評
記事一覧
注目の一冊
インタビュー・対談
ブックレビュー
特集・企画
News
試し読み一覧
小説
エッセイ・コラム
作品一覧
単行本
文庫
著者一覧
特集サイト一覧
運営会社
TOP
連載一覧
連載一覧
小説
夜が眠りにつく前に
5月20日更新
伏尾美紀
多感な高校生の息子を持ちながら埼玉県警捜査一課で調査官として事件捜査を指揮する女性刑事が、不可解な殺人事件に着手する。犯人は誰か? そして動機は? 警察小説界の新鋭が本誌初登場!
エッセイ・コラム
芸術家、はじめました
5月20日更新
岡本奇太郎
早咲き、遅咲きはあれども、生まれたときから芸術家だった者はいない。それではあの人は、いつどのようにして「芸術家」になったのか? 古今の日本の芸術家たちの生き様を大きく変えたターニングポイントを紹介!
小説
五十代の恋は、銀色のバスに乗って
5月18日更新
南綾子
やっぱり人生をともにするパートナーが欲しい! 婚姻歴なし、死別、離婚。境遇も性格も異なるアラフィフ女性たちが、人生最後の婚活を始める。
小説
旅芸人一座と太陽の石板
5月17日更新
沢村凜
英邁なる〈太陽の君〉より授与された認可板を携えた旅芸人一座が、行く先々で目の当たりにする事件。太陽の認可板は、その輝きをもって「真実」を告げる。
小説
街の弔い人
5月17日更新
遠藤秀紀
東京の繁華街、池袋にある納骨堂で繰り広げられる、いろいろな家族のいろいろな事情。今日もまた、何か訳アリな家族がやって来て……。
エッセイ・コラム
副菜はガヤみたいなもん
5月16日更新
有野晋哉 他
有野にとって副菜とは、バラエティ番組でいうところのガヤ“にぎやかし”の意。ただ、発祥である声優業界では“作品に必要な言葉”でもある。主役にはなれずとも、ひな壇から料理をもり立てる。そういう男から見た…
小説
親子
5月15日更新
稲田幸久
福備藩の下級藩士である惣介は、ある日、牢屋敷に護送されてきた囚人たちを目にする。その中に、なんと我が子の姿が。藩に渦巻く陰謀を解き明かし、息子を救うことができるのか!?
エッセイ・コラム
明日死んでもいい、そう思えるほどに今日を生きたくて。
5月15日更新
タキアユミ
鳥取の田舎でセブンイレブンに憧れた少女は「ここではないどこか」を夢見て上京する。大手レコード会社へと就職するも、東日本大震災が起きた日、会社員を辞めようと決意。日本飛びだして世界を放浪して辿り着いた…
小説
夜の手と三つの駒
5月15日更新
増田忠則
ある日、神崎のもとに突然かかってきた、娘を誘拐したという電話。「社会正義回復会」を名乗る犯人の要求は身代金ではなく、神崎が過去に犯して隠蔽した「ある罪」をSNSで告白することだった。さらに、誘拐は3つ…
小説
別人
5月15日更新
春口裕子
衝動的に家出した夫が、あろうことか栃木県で土砂災害に巻き込まれてしまった。遼子は息子らとともに懸命に夫を探すが、行方は杳としてしれない。そして、ある時事態は急展開する――。
書評
今月のベスト・ブック 文芸
5月15日更新
石井千湖
人生、家族、社会、青春・恋愛 etc……。いま読んでほしい文芸作品を厳選して紹介。書店員を経て、書評家として活動する石井千湖さんが、その魅力を語ります。
小説
男と檳榔子
5月14日更新
山内果耶
頻発する捨て子について調べる定廻同心のもとに、過去に犯した罪をもとに金を強請る文が届く。脅迫の裏に隠された意図とは? 好評「蘭方医・貞森十内」シリーズ第三作。
書評
今月のベスト・ブック 幻想と怪奇
5月14日更新
東雅夫
文芸評論家であり、150冊を超えるアンソロジーを編纂刊行しているアンソロジストでもある東雅夫さん。幼少期から古今東西の怪奇幻想小説を読み漁った“おばけずき”が紹介する新刊はハズレなし! 美しくも儚い夢幻…
小説
車輪がきしむように
5月13日更新
中島青馬
第47回小説推理新人賞受賞作に連なる警察小説シリーズ最新作。署内で自殺した若手警察官……その裏には警察という組織が抱える闇が広がっていた。
書評
今月のベスト・ブック SF
5月13日更新
森下一仁
海外作品のヒットを発端に国内でも何度目かのブームが起こりつつあるSF小説。作家・評論家の森下一仁氏による、いま読むべき旬な作品のガイドをお届けします。
小説
裁判長の恋
5月13日更新
佐川光晴
還暦を迎えた独身エリート裁判官の前に現れた、同い年の女性校長ともう一人の女性。過去の手痛い失恋を乗り越え、果たして愛する人との幸せな生活を得ることはできるのか。
小説
みどりの鳩
5月12日更新
小泉綾子
田舎にある山奥の屋敷で、母親に管理されながら暮らす三十五歳のるうこ。彼女は中学生のときに経験した誘拐事件をいまも特別な思い出として忘れられずにいた。世間から切り離され、無職の子ども部屋おばさんをやり…
小説
街角のフラグメント
5月12日更新
坂崎かおる
定食屋の閉店のお知らせに書かれた奇妙な文字。観測者の使用するAIは、その文字について連鎖的に思考を巡らせていくが……。
書評
今月のベスト・ブック 国内ミステリー
5月12日更新
若林踏
国内ミステリーの最前線はこれだ!気鋭の書評家・若林踏さんが近刊の中から「いま一番面白い」作品を厳選してご紹介します。
小説
51センチの希望
5月11日更新
瀧羽麻子
父のちがう四きょうだいが暮らす植田家。セレブも通う凄腕鍼灸師の母と、医師・カレー屋・会社員という三人の父たち──そのどれでもない、「亡くなった」はずの“わたしの父”にまさかの急展開!
書評
今月のベスト・ブック 海外ミステリー
5月11日更新
酒井貞道
「海外ミステリー」の担当は酒井貞道さん。明晰な論理のメスで作品を切り、硬質で格調の高い文章でその魅力を説く、気鋭の書評家です。今月の血湧き肉躍る本をご紹介します。
エッセイ・コラム
本屋のこだわり
5月11日更新
思わず本を買いたくなる売り場を作る書店員たちは、日々何を考え、どのようなこだわりを持って仕事をしているのか。名物書店員のマイルールを紹介!
エッセイ・コラム
有吉メモ
5月10日更新
有吉弘行
芸人・有吉弘行の頭によぎった由無し事をそこはかとなく綴った「有吉メモ」。彼の脳みそを少し垣間見せてもらう、そんな連載。
小説
天福飯店、営業中
4月29日更新
竹内真
仕事でしくじった日も、家庭が気まずい夜も、なぜか足が向いてしまう町の中華料理屋「天福飯店」。人生はだいたい思い通りにならないけれど、ここの餃子はいつもきっちり焼き目がついている。店主は一見、無口。お…
1
2
3
4
5
6
7