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エッセイ・コラム
わざわざ書くほどのことだ
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わざわざ書くほどのことだ
長瀬ほのか[著]
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イラスト:冨田陽子
創作大賞2024双葉社賞エッセイ部門受賞の著者が、ちょっと変わった夫とのエピソードや家族との思い出、人生でのいろいろな出会いなどをユーモラスに綴るエッセイ。
第2回
わざわざ書くほどのことだ 第2回 世の中はヘンだらけ。笑って時々ほろりとくる日常エッセイ
(2025年1月22日)
第1回
わざわざ書くほどのことだ 第1回 世の中はヘンだらけ。笑って時々ほろりとくる日常エッセイ
(2025年1月15日)
長瀬ほのか
(ながせ・ほのか)
1988年北海道生まれ。東京都在住。好物は牡蠣と日本酒。一風変わったアンモナイト研究者の夫との日々を綴った「古生物学者の夫」がnote主催の創作大賞2024で双葉社賞エッセイ部門を受賞。デビュー作の『わざわざ書くほどのことだ』がSNSを中心に大きな話題となる。
X(旧Twitter):
https://x.com/nagase_h
【note】:
https://note.com/nghngh